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パワハラ居酒屋から脱出!精神的ダメージと経済的損失の回復、そして加害者への報復は可能か?

パワハラ居酒屋から脱出!精神的ダメージと経済的損失の回復、そして加害者への報復は可能か?

職場で困っています。私は個人経営の居酒屋にフリーターとして勤務しています。社員雇用が無いので、オーナー以外は皆どれだけ働いててもバイトの括りです。この職場で勤めて3年が過ぎました。2店舗あるうちの、2号店の店長が本当に無理になったので辞めたいのですが、仕事ができる人間がいないため辞めることができません。入った当初から、過剰なパワハラモラハラが酷かったのですが、全て私を育てあげるためだと我慢していました。仕事が終わったあとも飲みに連れていかれ、その先でも私をバカにし、ダシに使い、周りの笑いをとるために散々いじられました。「俺が面白くしてやってるんだから感謝しろ」とよく言われていました。辞めたいと思った事は2度3度ではありませんが、連れていってもらった先で出会った人々の事は好きで街自体はとても好きなので離れたくはありません。しかし、「俺から逃げたいとか大層な理由以外でここを辞めるなら二度とこの街で飲み歩けると思うなよ」と脅されていました。飲みを断ると「お前おもんないな」と言われますのが嫌だったのでどれだけ行きたくない日でも着いていきました。週1日の休みの日も飲みに誘われていたので、2人きりの週6の仕事と併せて週7で会うし飲みに行っていました。私はADHDの診断を受けた時にコンサータという薬を飲んでいるところを見て、「その薬を飲むなら自分は仕事が出来ませんって言ってるようなもんだから時給を下げていいよな?」と言われ、時給を下げられたくなくて飲まずにミスを連発した時には詰められ目の前で薬を飲むように圧をかけられ、挙句の果てには私の薬を勝手に飲み「集中力上げる薬なんだろ?これで俺も今日ミスしないよな?」と圧をかけられました。死のうと思ったことは何度もあります。しかし、仕事と住んでいる街でしか生活していなかったので、こんなダメ人間な自分を働かせてくれている上司のために頑張らなければという思考にまでなっていました。コロナ休業を経て、飲みに出歩かなくなり、関係性が薄れた時期ができたため、ようやく自分の職場がおかしい事に気づきました。プライベートで上司を含んだ数人で飲みに行って、上司にウザ絡みされ限界を迎え泣いてしまったときには「泣いてんのか?…ハッ、めんどくせw」と言われ、店は好きだけどもうさすがに働けないと思い、もう職場で笑えなくなりました。それまでオーナーに会うことは2年間ほぼ無かったのですが、コロナ休業あたりで連絡をとれるようになったあとはよくオーナーとも会ううちに相談することができました。2号店で勤務する日数を減らしてもらい、数日本店で働くようになってからは少しずつメンタルも回復してこの1年ほどはなんとなく過ごせていましたが、やはり2号店で働いていると上司の余計な話でメンタルをやられるのです。直近でもう辞めたいと思ったきっかけは、私の友達の女の子とヤッたとか、手を出してはいけないガールズバーの女の子をセフレにしたとか、悪びれた様子もなく得意げに話してきたことです。私はもはや、この2号店の上司が幸せでいることも許せないのです。幾度となく私を追い詰め悪びれた様子も見せずにデカい顔をして自慢話ばかり、他人を見下して愉悦に浸り目上の人の前では猫をかぶるこの上司が死ぬほど嫌いで今すぐ○んで欲しいくらいです。周りの街の人々は、上司との繋がりの方が歴も長く、そのうえ上司は金払いも良いのでみんな上司のことをかばいがちです。あと機嫌を損ねるとめんどくさいというのもあり歳上すら上司に注意をちゃんとしません。私の味方はいないに等しいです。辞めたい旨をオーナーに改めて伝えましたが、人手が足りないため「辞められたら困るから辞めないでくれ、というかこんなことで悩む暇があるなら仕事したりほかの楽しいこと考えてた方が良くない?悩む時間が無駄だし」とまともに取り合ってくれません。他の仕事を探そうにもまず動くだけの気力すらメンタルがやられていて無いのです。私は、上司に痛い目を見て欲しいのです。確かに色々とお世話になったこともあります、感謝するところもありますが、それらを遥かに凌駕する程の苦痛を与えられてきました。もはや感謝することもありません。しかし、ボイスレコーダーも物的証拠もなにもありません。BAR先でよくいびられていましたし、バカにされたことも多かったのでバーテンや周りの知り合いに聞けば第三者の証言はいくらでも集まるとは思います。辞める、且つ、その上司にダメージを与えたいです。訴えることが1番だと思うのですが、これで訴えられると思いますか…?愚痴半分になり申し訳ありません。でも、3年間頑張ってきましたが限界です。お金も取れるならとりたいです。何よりも、上司にダメージを与えたいです。

結論:まず、安全な退職を優先。その後、法的措置も視野に。

3年間もの間、耐え難いパワハラ・モラハラを受けてこられたとのこと、心よりお見舞い申し上げます。まず、重要なのはあなたの精神と身体の安全を確保することです。現状の職場に留まることは、あなたの健康をさらに損なうリスクがあります。

この状況を打破するためには、段階的なアプローチが有効です。

**ステップ1:安全な退職を実現する**

現状では、オーナーもあなたの退職を快く思っていないようです。しかし、継続的なパワハラは労働基準法違反に該当する可能性が高く、法律に基づいた対応も可能です。まずは、労働基準監督署への相談を検討しましょう。彼らはあなたをサポートし、退職の手続きを円滑に進めるためのアドバイスをしてくれます。弁護士への相談も有効です。弁護士は、あなたの権利を守り、適切な対応策を提案してくれます。

**ステップ2:証拠集めと法的措置の検討**

退職後、加害者への法的措置を検討したいとのことですが、証拠集めは非常に重要です。ボイスレコーダーなどの直接的な証拠がない場合でも、証言を集めることは可能です。バーテンや常連客など、パワハラ・モラハラを目撃した可能性のある人々に、状況を説明し、証言を得ることを試みましょう。証言を得る際には、具体的な日時や場所、内容を明確に記録することが重要です。

これらの証言を基に、弁護士に相談し、損害賠償請求などの法的措置が可能かどうかを判断してもらいましょう。パワハラ・モラハラによる精神的苦痛に対する慰謝料請求や、減給された時給の返還請求などが考えられます。

**ステップ3:新たな職場と生活環境の構築**

退職後は、新しい職場を探し、心身ともに回復できる環境を構築することが重要です。ハローワークや転職サイトなどを活用し、あなたに合った職場を見つける努力をしましょう。また、必要であれば、精神科医やカウンセラーに相談し、心のケアを受けることも検討してください。

ケーススタディ:類似事例と解決策

過去にも、飲食業界でパワハラ・モラハラに苦しむ従業員からの相談が多く寄せられています。多くのケースで、証拠不十分を理由に法的措置が困難な場合もありますが、証言や状況証拠を積み重ねることで、加害者の責任を問えるケースもあります。

例えば、ある飲食店では、従業員が長期間にわたって暴言や暴力を受けており、その様子を目撃した他の従業員や常連客の証言、さらに従業員の精神疾患の診断書などを証拠として、損害賠償請求に成功した事例があります。

あなたのケースでも、バーテンや常連客の証言、そして精神科医の診断書などが、法的措置において重要な証拠となる可能性があります。

具体的なアドバイス:行動計画

1. **労働基準監督署への相談**: まずは、労働基準監督署に相談し、専門家のアドバイスを受けましょう。
2. **弁護士への相談**: 労働基準監督署のアドバイスを参考に、弁護士に相談し、法的措置の可能性を探りましょう。
3. **証言集め**: パワハラ・モラハラを目撃した可能性のある人々に、状況を説明し、証言を得ましょう。具体的な日時、場所、内容を明確に記録することが重要です。
4. **精神科医への相談**: 精神的なケアを受け、心身の健康を回復させましょう。
5. **転職活動**: 新しい職場を探し、心身ともに回復できる環境を構築しましょう。

よくある質問:Q&A形式

Q1. 証拠が少なくても訴えることはできますか?

A1. 証拠が少なくても、複数の証言や状況証拠を積み重ねることで、訴訟を進めることが可能な場合があります。弁護士に相談し、状況を詳しく説明することで、最適な戦略を立てることができます。

Q2. 訴訟にかかる費用はどれくらいですか?

A2. 訴訟費用は、弁護士費用、裁判費用など、ケースによって大きく異なります。弁護士に相談することで、費用についても詳しく説明を受けることができます。

Q3. 訴訟を起こすことで、不利になることはありますか?

A3. 訴訟を起こすことで、新たなトラブルに巻き込まれる可能性も否定できません。しかし、弁護士と綿密に相談することで、リスクを最小限に抑えることができます。

まとめ

長年、耐え難い状況に置かれていたあなたにとって、現状からの脱出は最優先事項です。まずは、安全な退職を実現し、心身の健康回復に努めましょう。その後、弁護士と相談しながら、法的措置を含めた今後の対応を検討することをお勧めします。一人で抱え込まず、専門家の力を借りながら、一歩ずつ前に進んでいきましょう。

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